ドライバーのティーショット

クオーター理論とは異なるがアーリーコックでスイングプレーンに合わせてインパクトでヘッドがアドレスの位置に戻る感じで振ると非常に高い確率で安定したティーショットが打てる。軽いドローで飛距離もかなり出る上に高低の打ち分けやドローのかかり具合の調整もできるので実用上はほとんど問題なく、ティーショットは極めて簡単になる。今シーズンも結局スコアをまとめるために5月の中頃からはスイングプレーン上で振る方法に変えてしまった。5月6月でフェアウエーキープ率は40%ほどと安定している。この方法の唯一の欠点はアイアンショットと打ち方が異なるのでしばらくプレイしていると、アイアンショットが混乱して打てなくなってくることだ。特にパー3のティーショットで打ち損ないが増えたり、ミドルアイアンを使ったセカンドショットでのシャンクが発生したりするようになる。

7/18/2019 ニュー真駒内

アイアンショットが乱れてきたので再確認のために練習。マッスルバックのアイアンはダウンブローに打つ必要があるためと思うが、シャローに入れて手前をダフる感覚だとうまく打てない。クオーター理論によればダウンブローは右手の押し込 … “7/18/2019 ニュー真駒内”の続きを読む

7/18 ニュー真駒内

アイアンショットが乱れてきたので再確認のために練習。マッスルバックのアイアンはダウンブローに打つ必要があるためと思うが、シャローに入れて手前をダフる感覚だとうまく打てない。クオーター理論によればダウンブローは右手の押し込みで作ると言うことなので左を怖がらずに右手の返しで左下にアタックする感じでうまく打てることを再確認。

ショートアイアンで引っ掛けるのは

ショートアイアンで引っ掛けるのは、丁寧にスイングしようとしてボディーターンが遅くなり、手打ちの要素が強くなるのが原因。反対にしっかりうとうとするとボディーターンが強くなってスライスしてしまうので、そこそこのスイングスピー … “ショートアイアンで引っ掛けるのは”の続きを読む