8/8/2019 第20回関西六大学札幌OBゴルフ対抗戦(はちはち会)由仁

はちはち会。組み合わせは近大、関学、立命。OUT45/20 IN44/16 total 89/36。 6番からスタートで好調も8,9と上から速いグリーンで3パット。3回のダボはすべて3パット。INに入ってティーショットが … “8/8/2019 第20回関西六大学札幌OBゴルフ対抗戦(はちはち会)由仁”の続きを読む

ティーショットがフェードしない….

ティーショットのS2で左に引っかけたり、ストレートになってフェードしない。おそらく原因は下半身の回転力不足。フェードを狙う局面ではコントロール重視で5割以下でスイングするので結果的に下半身が動かずS3の要素が強調される。5割以下のコントロールショットでS2またはS2+コックでティーショットを打つ際にはフェードではなくストレート軌道になると計算すべき。ある程度はフックするリスクも計算しておく。フェードを狙うときには思い切って8割の力感で足の裏を回す必要がある。従ってコントロールショットが必要とされるような局面ではフェード系のショットを狙うのは難しい。

ドライバーのティーショット

クオーター理論とは異なるがアーリーコックでスイングプレーンに合わせてインパクトでヘッドがアドレスの位置に戻る感じで振ると非常に高い確率で安定したティーショットが打てる。軽いドローで飛距離もかなり出る上に高低の打ち分けやドローのかかり具合の調整もできるので実用上はほとんど問題なく、ティーショットは極めて簡単になる。今シーズンも結局スコアをまとめるために5月の中頃からはスイングプレーン上で振る方法に変えてしまった。5月6月でフェアウエーキープ率は40%ほどと安定している。この方法の唯一の欠点はアイアンショットと打ち方が異なるのでしばらくプレイしていると、アイアンショットが混乱して打てなくなってくることだ。特にパー3のティーショットで打ち損ないが増えたり、ミドルアイアンを使ったセカンドショットでのシャンクが発生したりするようになる。

7/18/2019 ニュー真駒内

アイアンショットが乱れてきたので再確認のために練習。マッスルバックのアイアンはダウンブローに打つ必要があるためと思うが、シャローに入れて手前をダフる感覚だとうまく打てない。クオーター理論によればダウンブローは右手の押し込 … “7/18/2019 ニュー真駒内”の続きを読む